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2023.10.25 15:10|日々のこと
大雑把に神社仏閣と言いますが、私は神社の方がより身近に感じます。
お寺は個人運営のところも多く、檀家でもない限りみだりに立ち入るのが憚られる雰囲気があるからです。
その点神社は誰でも受け入れてくれる大らかさがあって、散歩の途中に鳥居を見つけるとふらりと入ってしまいます。

遠賀町尾崎にある牟田神社と尾崎皇大神宮も散歩の途中に偶然見つけた神社。
尾崎皇大神宮は、鳥居をくぐって人一人が登れる位細い階段をのぼると、目の前にそびえる巨大なご神木に圧倒されます。
賽銭箱を探しましたが見当たらず、手を合わせて世の安寧を祈りました。

祭神は大日靈貴命とあり、これは 天照大神の別名とのこと。
旧社格でいうと尾崎皇大神宮は最も低い無格社で、本当に小さなお社です。
しかしのびやかに空に向かって枝を広げるご神木と美しく掃き清められた境内の様子から
地元の人々が大切に守ってきたことがわかります。

天照大神(アマテラスオオミカミ)・・・伊邪那岐神から月読命、須佐之男命と共に生まれ出た一柱。
太陽神としての神格を持ち、姉弟合わせて三柱の貴子とされる。皇室の祖神(皇祖神)の一柱として日本民族の総氏神でもある。


日本民族の総氏神・・・。思わず襟を正したくなる厳かな響きであります。

思えば子供のころから神社は身近な存在でした。私が育った場所には歩いて行ける範囲に
八幡神社と護国神社の二つの神社があり、鎮守の森と広い境内は子供にとって格好の遊び場でした。
当時は神聖な場所という意識はなく、それでも子供なりに他の場所とは異質の雰囲気を肌で感じていたように思います。

大人になってからは、年に一度初詣でであれもこれもとお願いをするばかりの場所になっていましたが、
これからは地域のお社にもっと親しんで足しげく通おうかなという気になりました。

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(左)写真では雄大さがまったく伝わらないのが歯がゆい。いかにも神様が宿っていそうな、手を合わせて拝みたくなる神々しさ。
(中)(右)他にも立派な木が何本もありました。

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(左)木登りしやすそう。
(中)牟田神社。尾崎皇大神宮からすぐの場所にありました。
(右)神社のすぐ横のキャベツ畑。この辺りは広大な敷地に立派な石垣を持つ邸宅が多かったです。
2023.10.21 13:54|日々のこと
住宅街を歩いていると、時々ハッとするほど美しく庭を整えてらっしゃるお宅があります。
同じく園芸を趣味とする者としては、この花は何だろう?とかこの木は目隠しにちょうど良いなといった風に
参考になることも多く、立ち止まってしげしげと眺めてしまいます。
園芸は自分の楽しみという以外に道行く人の目を楽しませる側面もあるのでしょう。

庭仕事の後に花と野菜を眺めていたら、ふと自分は誰のために庭の手入れをしているのだろうか、
という思いが浮かんできました。我が家のお隣は空き家で、人が通ることもありません。
訪れる人といえば郵便配達員と宅配便くらいです。

そう思ったら、私は誰のためでもない自分のために植物の手入れをしているんだと気が付きました。
見てくれる人がいたらもっと張り合いが出るのかもしれませんけども、今のところは自分が楽しむだけで十分です。

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(左)寄せ植え2作目。色とりどりの花が咲いて華やかになってきました。濃紅(こいくれない)と桃色のキンギョソウが素敵です。
(中)クロッサンドラとヘデラで仕立てた初めての寄せ植え。
(右)今日作った寄せ植え。藤紫とレモン色のスミレにシルバーリーフのディコンドラを合わせました。
スミレはサントリーのフィオリーナという品種です。

今日はこの他に同じくサントリーのボンザマーガレットのイチゴショートとビデンスの鉢をそれぞれ作りました。
今年作ったトマトの苗もサントリーでしたし、最近園芸売り場でサントリーの苗の存在感が増しています。
九電がサケの養殖に乗り出したり、大手企業の新規事業への参入が目につきますね。

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(左)門扉に置いてあるトレニアとサフィニア。どちらも長いこと花を咲かせて楽しませてくれました。
本来は多年草ですが日本の気候だと一年草扱い。耐寒性がないため霜が降りたら終わりです。
(中)野菜も実りの秋を実感する育ちを見せてくれています。
(右)のらぼう菜とキャベツ。のらぼう菜の収穫はまだうんと先。
白菜とキャベツは吸収した三要素の80%が外葉に貯蔵され、これが結球部に移行するため、外葉の充実が玉太りに直結します。
そのため初期成育が特に重要なのですが、我が家のキャベツは外葉が立派に育ってくれたおかげで無事結球が始まりました。
2023.10.19 10:52|好きなこと
播種からちょうどひと月で、てごろ菜の間引き収穫を開始しました。

晴れの日が多いおかげで病気も出ておらず、今のところ順調に育っています。
しかし夜露がたっぷりつくこれからの時期は黒斑病等のカビが原因の病気が出やすくなるので、
ジャンジャン間引きして風通しをよくしないといけません。

味噌汁、サラダ、煮物、炒め物etc...美味しくて使い道に困らないてごろ菜は主婦の味方。
端境期で野菜が高い今の時期、家庭菜園の野菜があると本当に助かります。
もうすぐスナップエンドウも採れそうだし、あ~嬉しい
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(左)”コナガホイホイ”のスナップエンドウが隣にあるおかげで、てごろ菜の虫は少な目。虫の季節も残りひと月ほど。
もうちょっとの辛抱です。
(中)この日は簡単に庭にバーベキューコンロを出してウインナーを焼き、てごろ菜で巻いて食べました。
(右)おまけ。我が家の狛猫二匹。
2023.10.16 13:40|日々のこと
三か月に一度の婦人科詣でに行ってきました。
ホルモン剤と一緒に処方してもらっている鎮痛剤が連日の頭痛で底をつきかけていたので、ナイスタイミングでした。
私みたいにいつ何時頭痛が起きるかわからない頭痛持ちにとって、よく効く頭痛薬はいざという時の頼みの綱。
万が一にも切らしたりしたら気が気ではありません。

どこであろうと体に痛みを抱えているのは耐えがたいものですが、個人的に頭痛はワースト3に入ると思っています。
腹痛は出してしまえば何とかなるし、吐き気もそう。外傷も一番痛いのは最初で徐々におさまっていきますが、
頭痛は基本的に鎮痛剤なしで抑えるのは難しく、時間と共に痛みが増してくるところがいやらしいのです。

頭痛が起きる前段階として、私は必ずストレスを感じています。
逃げ場のない緊張状態に長時間晒されたりすると頭の中に頭痛の種が芽吹き、長くなると2~3日おさまらない時もあります。
20代から自分がストレス耐性が低くストレスで頭痛や腹痛を発症する自覚はありましたが、それにしても近頃頻度が高すぎます。
その事をうえひら先生に相談すると、漢方の教科書をパラパラめくりながら、

上平先生・・・歯ぎしりに頭痛ね。おそらく肝が強いこともあってよく眠れていないんでしょう。
ストレスを感じやすい人には陳皮といってミカンの皮を干したものが効果がありますから、抑肝散加陳皮半夏を2週間分出します。
これで様子を見てくださいね。

・・・肝というのは癇癪の癇と同じ意味ですか?
上平先生・・・同じと考えていいです。ストレスを感じやすくイライラしやすかったりね。これ歯ぎしりにも効果がありますから。
漢方は食前に服用するのが基本なんだけど、胃腸の弱い人は食後に服用した方がいいので、食後に飲んでくださいね。

・・・あの、私ミカンよく食べるんですけど、生のミカンの皮でも効果あるんでしょうか?
上平先生・・・えっそれはどうかなぁ、よくわかんないけど、たぶんあんまり・・・(苦笑)。
・・・ですよね・・・。わかりました!陳皮だけにしときます。

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(左)抑肝散加陳皮半夏。これを飲むようになって心なしか睡眠が深くなった気がします。2週間分しかもらってないので切れる前に
もらいに行かねば。
(右)こちらはコロナ感染後に処方してもらった補中益気湯。食欲不振と倦怠感に効果あり。食欲不振と倦怠感を追い払うために
きちんと飲まねば。
2023.10.16 11:23|日々のこと
航空自衛隊芦屋基地の航空祭で松島基地から飛来したブルーインパルスの展示飛行を、我が家の二階から拝むことができました。
一人で見てたんですけども、「ブルーインパルス~、かっこええー」と、コーフンを抑えきれず変な声が出ちまいましたよ。

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やはりあれですね、空駆ける飛行機乗り達の雄姿には男のロマンをひしひしと感じますね。
「紅の豚」、「トップガン」、「零戦燃ゆ」、「永遠の0」等など、戦闘機乗りを描いた物語はたくさんあって、私も大好きです。
やはり、空を自由に駆け回るというのは人類の究極の夢なんだと思います。

父の四十九日が過ぎた後、妹とこういう会話を交わしたのを思い出します。

妹:お父さん、海に帰ったとかな?

私:うーん、海育ちやけん泳ぎはできるかもしれんけど、海よりは空を自由に羽ばたきたいって思うとるかも。

妹:じゃあ、空に帰ったとかなぁ。確かに海よりは空がいいよね。

私:うん、空から見守ってくれとると思うよ。

私も次に生まれ変わるなら絶対に鳥がいいです。それもスズメやカラスではなくハヤブサとかオオワシ希望です。
陸は過密状態で生存競争が激しい、海は汚染が止まらない。となると残るは空しかありません。

自衛隊には少数ながら女性のパイロットも存在すると聞きますが、厳しい競争を勝ち抜いても、体力や筋力で劣る女性が
自衛隊機のパイロットを務めるためには並大抵の努力では無理と思われます。実際、パイロットになれたとしても
結婚・出産・育児でキャリアの中断を余儀なくされる女性自衛官が多いのだとか。

ジェンダーフリーだLGBTだと、昨今は神が作り給いし性差を否定するような風潮が蔓延しておりますが、
戦闘機の操縦士然り、体格や体力の差から女が立ち入ることのできない領域は厳然と存在します。

現在開催中のラグビーW杯でむくつけき男達の肉弾相打つ戦いをみるにつけ、我々女子(おなご)の割って入る
余地のないフィールドで躍動する男達のカッコよさに胸が熱くなる私でありました。
2023.10.08 14:35|日々のこと
かたぎる・・・長崎弁で相手の言葉をさえぎる、否定すること。

私の育った家では年がら年中という表現が大げさでない頻度で夫婦喧嘩が勃発していた。
その内容も口論なら可愛い方で、時にはちゃぶ台がひっくり返ったり、食器が飛び交ったりと
昭和風のなかなか激しいものが多かった。

喧嘩の口火を切るのはたいてい酔いの回った母。
父はというと、黙々と酒を口に運びながら嵐が過ぎ去るのを辛抱強く待っていることが多かったように思う。
母が言いたいことを吐き出してすっきりすればそのまま凪いでいくし、父の堪忍袋の緒がプツンと切れるまで
突っ走るとちゃぶ台や食器に父の手がかかるという具合だった。

こんな夫婦喧嘩を日常的に家庭内で繰り広げられれば、子供の精神衛生上良いはずはない。
幼少期は必死で両親を止めに入っていた姉と私も、小学校高学年にもなる頃にはすっかり慣れっこになってしまい、
一人オロオロする幼い妹をよそに、”また始まったよ・・・”という感じで仲裁に入ることもなくなってしまった。

このような生育環境ゆえ、私たちは夫婦不和が子供の生育に及ぼす影響を嫌というほど知っているけれども、
今回のテーマは別の事なのでその件について語るのはまた別の機会に譲ることにする。

ここで登場するのが冒頭の長崎弁、”かたぎる”。
”お前はかたぎるけん、話にならん”。口論になった時、父が母に言っていた言葉である。
自分の言い分を主張することばかりに気を取られ、相手の話に耳を貸さない人があなたの周囲にもいるはずだ。
話の腰を折られるというのは誰にとっても不愉快なもの。すべては相手の心情を慮れない想像力の欠如が
そういう行動を引き起こしてしまうのだ。

私の母もそうだし、私自身にも思い当たるふしがある。
先日のジャニーズ会見でNGリストに載っていた某新聞社の女性記者などはその最たる例かもしれない。
女性ばかり挙げたからといって、それが女性に特有の性格だというつもりは毛頭ないが、
自分の経験に照らしてみても男性より女性にその傾向が強いような気がする。

彼女のような人が女性のイメージを悪くし、男性側に”これだから女は・・・”という意識を植え付けているんじゃなかろうか。
ご当人は男に舐められまいと必要以上に肩に力が入った結果、ああいう態度になってしまうのかもしれないが、
全くの逆効果なんではないかと外野からは見えるのである。

人の共感を呼び起こしたければ、声高に自分の言い分を叫ぶよりも相手の話に最後まで耳を傾け、
たとえ自分の考えと違っていたとしても決して否定せず、その上で自分の考えを静かに語る方が百万倍効果的だ。
人というものは、自分を理解してくれると感じた相手に対しては鎧を脱いで心を開きたくなるものだからである。

私が尊敬してやまない櫻井よしこさんを見よ。
あの方はご自分の考えに一点の曇りもなく決してブレることはない。
それでいて話し方に尖ったところはみじんも感じられず、思わずひれ伏したくなるような高貴ささえ漂わせている。
相反する思想を持つ相手にも敬意を払い、常に優美さを失わず・・・。

到底たどり着けそうもないけれど、敵さえも魅了する櫻井よしこさんの佇まいこそ私の理想。
張り合うのではなく相手の懐に入って味方につけるというのが、数と力で圧倒的に劣る女性が
男性優位の世界をうまく渡っていくための最も有効な方法なのではないかと思うのである。

某女性記者にも、周囲を納得させるのに効果的なのは金切り声よりも包み込むような声音だと気付いてほしいが、
今更無理だろうなぁ。
2023.10.07 22:08|好きなこと
明日から二日間雨の予報。まとまった雨は久しぶりだ。

今年の10月も例年通り降雨が少なく庭はカラカラ。
農業の世界では一般に雨が少ないと虫が多く、雨が多いと病気が多発すると言われるが、
我が家の家庭菜園でもスナップエンドウにコナガが多発していて、その通りになっている。

左の写真のスナップエンドウ、見にくいけれどコナガが付いている。
虫が小さくなるほど薬剤に対して耐性が付きやすく、このコナガも多くの薬剤に対して耐性を獲得しており、
農家にとっては非常に厄介な害虫のひとつ。

朝晩こまめに捕殺してもどこからともなくやってきて葉をムシャムシャ食べる困った奴である。
コナガの産卵にアブラナ科が発するカラシ油が関わっているらしく、アブラナ科に目がないらしい。
うちでは今のところスナップエンドウの被害が一番大きく、他のアブラナ科野菜の被害は少なめ。

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(左)小さくて細長いから”コナガ”かと思ったら、小菜蛾と書くのだそう。ヨトウムシくらいになると無理だけれど、
コナガ程度の大きさならプチプチ素手でつぶせる。
(中)本日の寄せ植え作品。スミレ、ビオラ、キンギョソウ、ハツユキカズラ、ヘデラを組み合わせた。センスが問われる
寄せ植えは難易度が高い一方、自分の感性で自由に創作できる喜びがある。
この鉢には淡い黄色の花も加えて明るく仕立てたかったのだが、派手な色しかなく断念。
2023.10.04 14:27|好きなこと
10月に入ってようやく冷房が要らなくなりました。
過ごしやすくなったのは嬉しいけれど、これからやってくる厳しい冬の寒さを思うと気分が沈みます。
一日日が差さない庭と体の芯から冷え込ませるような底冷えが続く数か月は、夏の間あれほどうんざりした
太陽が心底恋しくなります。

日当たりが悪いなりに少しでも彩り豊かにしたいと、近所の園芸店に花苗を探しに行ってきました。
昨年このお店で見つけたサルビア・ネモローサがそろそろ出回る頃です。残念ながら去年買ったものは冬越しに失敗し、
見事に枯らしてしまいました。今年こそはと雪辱に燃えつつ店内を見回すもそれらしき花が見当たらず、お店の方に尋ねれば
仕入れは日によって変わるため去年と同じ苗があるとは限らないそうです。

頻発する自然災害で毎年日本各地に被災地が生まれていますが、福岡の主要な苗木産地である田主丸も
今年の豪雨災害で甚大な被害を受けました。復旧もままならない中、多くの苗木生産者が廃業を余儀なくされ、
価格は高騰、出荷量は例年の半分以下になっているとのことでした。

こういう話はニュースにならないだけで全国で起きていることなんでしょうね。
インボイスに自然災害と、零細生産者のやる気をくじくことばかり・・・。
頑張りが報われる社会にしないと、この国の未来は先細る一方です。

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(左)今年はサルビアネモローサをあきらめ、代わりに何か良いものがないかと物色して見つけたのがクロッサンドラ。
葉の付け根から花茎を伸ばし、その先端にウロコが重なったようなさや状の「花序」を付け、朱橙色の花を咲かせるそう。

(中)初めて寄せ植えに挑戦。お相手はヘデラです。クロッサンドラの魅力は艶のある葉っぱと濃淡のある可憐な花。
熱帯アフリカ~インド原産で耐寒性はなさそうです。室内で上手に越冬させられれば良いのですが、なにせ我が家は
冬の寒さが半端ないので不安です。

(右)芦屋町のリサイクルショップで見つけた古い植木鉢。これもよい買い物でした。最近物との良縁が続いています。

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(左)播種直後から防虫ネットで保護していたてごろ菜は、草がワサワサしてきたのでネットを外して除草。
今のうちにしっかり日に当て大きくします。
(中)除草後。やんちゃタッキーと。
(右)タッキーとてごろ菜。
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プロフィール

nonogu

Author:nonogu
永香農園
福岡県福津市上西郷地区で農業をしています。夫婦二人にパートさん3人、後継者候補のアルバイト男性一人に研修生一人。主な栽培品目はアスパラ、ネギ、ホウレンソウ、ニンニク、里芋、落花生。

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